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Central do Brazil

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ブラジル映画」で思い出した、おすすめを三本。

まずは「セントラル・ステーション」。

読み書きができない人の為に代筆業を営む初老の女性に、ある母親が別れた夫に宛てた手紙を依頼する。

しかし、その母親が急死してしまい、残された少年とともに手紙を手がかりに父親探しの旅に出る事に、、、。

監督は「モーターサイクル・ダイアリーズ」のウォルター・サレス。




もう一本は「スエリーの青空」。

恋人と一緒にサンパウロに駆け落ちしたエルミーラが、幼い子供を連れて故郷に戻ってくる。

後から帰ると約束した恋人を待ち続けるが、いつまで待っても帰ることは無かった。

絶望の中で、生きてゆく為に彼女がとった行動は、、、。

これもウォルター・サレス監督作品です。

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これはブラジルではなくコロンビアの映画ですが、、「そして、一粒のひかり」

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貧困ゆえに、胃の中に麻薬を入れて密輸する運び屋をやることになった少女の辿る運命は、、、。



どれも心に残る良い映画なんで、是非。