時系列がまとまらないうちに、つらつら80年代を振り返っているこの頃。
上京して初めて、いわゆる外タレのライヴに行ったのは、今は亡き東京厚生年金会館での
EURYTHMICS初来日公演。
この曲が世界を席巻してました。
2階席で観てた私の並びの階段にドッカリ座って見てる派手な白人のニーチャン。
やたらカッコいいので気になってチラチラ見てたら、なんか見覚えのある顔。
なんとINXSのヴォーカル、マイケル・ハッチェンス(1960−1997)でした。
2度目のライヴ体験は、確か中野サンプラザでのThe Cultの初来日公演。
曲も好きだったけど、このスタイル、なにか惹かれるものがありました(全く真似しようとは思わなかったけどね)。
そして86年にはプリンス殿下の初来日。
横浜スタジアムでの殿下初体験は正に衝撃でございました。
なにせ、前座がシーラ・Eだったし。前座で体力使い切らないように踊りたいのを我慢してた記憶が w
殿下の事を書き始めると長くなるので、今回はこの辺で。
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